ページ

2012年5月18日金曜日

スヌーピーのツイートを見ておもったこと

今回は、スヌーピーのツイートを見て思ったこと。

感性に触れた内容かな。

1番伝えたいことは、「自分が受け入れやすい何かを探すこと」

目次
①スヌーピーの言葉
②解決法
③個人的なこと
④終わり

①スヌーピーの言葉
ある日。

ツイッターを見ていると、リツイートが流れてきた。

ある友人は、スヌーピーbotの言葉をリツイート。
ある友人は、サザエさんbotの言葉をリツイート。

ツイッターを知らない人に説明する。

ある友人が、誰か・何かの名言をいいな!と思って、公的に発信したということ。

ここで思ったのよ。

その人達は、スヌーピーやサザエさんの言葉なら、普通の言葉でも受け取りやすいんだな、と。

言い方を変えれば、へんてつもない言葉も、スヌーピーが言えば、すんなり理解出来るんだな、と。


②解決法
どこかのタイミングで、誰しも起こることがある。

人の話を聞けなかったり、オススメされる音楽をいいと思わなかったり、本を全く読めなかったり、ある人のファッションが理解出来なかったり。

元々は、話を聞ける人間でも、本を読める人間でも、差別なく何かを捉えれる人間でも、そういう事がある。

そんなとき、どうしたらいいか?

自分が受け入れやすい何かを、中間的なものを探せばいいと思うんだよ。

ある日。

話を聞けなかったら、「話を1番聞いてしまう人が言っている姿」を想像して、聞いてみる。

聞けない音楽があるなら、「1番崇拝しているバンドが好きな音楽」だと想像して、聞いてみる。

読めない本があるなら、「自分の兄弟が書いた本」だと思って、読んでみる。

そういうふうに、何を挟めば、自分という人間がオープンになれるかを探したらいいさ。

それをやれば、色々とよい事が起こるきがすんだよね。

世の中にある面白いものをもっと見つけれたり、問題が解決したり、誰かと喧嘩せずに済んだりね。


③個人的なこと
言葉、映画、ファッション、写真、絵、何にしても、ありのままに見ることは難しい。

個人的には、経歴・賞などを関係なしに、その作品や言葉を、ありのままの状態で見たい。

自分が嫌いな人とスヌーピーが同じようなことを言えば、後者の方がすんなりと心に収まる。

そんなことを考えていたので、今日の日記のようなことを思った。

どうやって取り込めばいいんやろか?思ってね。

④終わり
そういうことで、スヌーピーのツイッターを見ておもったことでした。

この内容は3ヶ月前ぐらいに思ったこと。

書きたいことはそのときに書かな駄目よね。

以前書いた、似たような記事を紹介。興味ある人はどうぞ。

ヘッドフォンチルドレン
フジファブリック
スケボー、ウインナー、足臭い、鋼、25ドル、500円、鉄川さん

ツイッターアカウントも載せとくか。W

ちゃんちゃん。

0 件のコメント:

コメントを投稿